余り物部品で自作PCを組みました

パソコン

久々にWindowsに触る田中です。

今回は、家に転がっていたPC部品を使って1台PCを組み立てました。

家に転がっていたPCパーツ

少し前にPCを組替えたので、外したパーツが余っています。

そのまま死蔵してももったいないので、もう1台組むことにしました。

転がっていたパーツは以下の通り

  • CPU:Intel Core i7-6700
  • マザーボード:ASUS H170-PRO(LGA1151 ATXサイズ)
  • GPU:Palit NVIDIA GeForce GTX770
  • 電源:Antec NE55C 550w 80+Bronze
  • SSD:Intel 335シリーズ 240GB
  • OS: Windows10 Pro

さて足りないパーツを購入しましょう。

足りないパーツの購入

足りないパーツを通販で各一番安いものを買い集めました。

※価格は2020年10月07日時点

  • ケース(3,278円):Fulmo.Q ECA3360 ドスパラWeb限定モデル
  • CPUクーラー(1,540円):Scythe(サイズ) SCY-TYPE-920S
  • メモリー(5,703円):KLEVV  DDR4 2666 PC4-21300 8GB x 2枚

全部合わせて約1万円

安~い

組付け

PCの組み立ては、+ドライバーがあれば事足ります。

バシバシ組んでいくだけです。

組み付けている間に、Windows10インストールUSBは作っておきましょう。

Windows10インストールUSBのツールは以下の場所にあります。

Windows 10 のダウンロード

動画

まとめ

家にあったパーツと激安パーツをかき集めて1台PCを組み立てました。

田中からは以上です。

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