万年リモート勤務の我が家は電気代で破産寸前です

お金

どうも、電気代で破産寸前な田中です。

万年リモート勤務だけど、月の電気代かかりすぎ

リモート勤務が某疫病のせいで大注目な働き方ですね。

リモート勤務を行う上で最大の敵は電気代です。

我が家は2人ぐらしで2LDKの部屋に住んでいるのですが、2人とも万年リモート勤務です。

我が家の1年の電気代の推移を公開

料金の推移

2019年の電気代推移
2020年電気代推移

kWh推移

2019年kWh推移
2020年kWh推移

やばくないですかね、これ。

真夏、真冬は3万円近くかかります。

田中家は電気消費量が多いので、東京電力の「プレミアムS」プランです。

これが「スタンダード」や「従量電灯B」だったら3万円を余裕で超えます。

田中家は自営業なので経費になりますが、サラリーマンは電気代で破産するレベルです。

仕事部屋問題

会社に通っていたのに、突然リモート勤務になると部屋の問題が出てきますね。

1人暮らしの人や、自分の部屋がある人は机と椅子を置けば解決なので、あまり問題にはならないと思います。

問題は自分だけの部屋というものは無く、夫婦+子1人とかだとそもそも仕事で使えそうな空いている部屋がある家は少ないと思います。

田中家は6畳が2部屋とリビングダイニングですが、6畳の1部屋が2人の仕事部屋、もう一方の6畳は寝室になっています。

万年リモート勤務となると、仕事用の部屋が必要となるのです。

あ、あとネットの固定回線も必要です。

リモート勤務の補助をあげて!

自営業者はいいでしょう。自営業なのだから頑張って。

サラリーマン(社員)でリモート勤務させている会社の偉い人達!

電気代と部屋代の補助を出してあげて!

まとめ

  • 時間は自由になるが、リモート勤務はいいことずくしでは無い!
  • サラリーマンでリモート勤務の人には家賃や電気代の補助を出してあげて!

今回は「万年リモート」は電気代が無茶苦茶かかるよって話でした。

ではまた。

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